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JAむなかたの自己改革

JAむなかたがおこなう、自己改革へ向けての取り組み

JAむなかたの自己改革

パッケージセンターの設置

平成28年度よりパッケージセンターを仮稼動し、平成29年度には本格的に稼動しています。
生産者は通常、収穫後パック詰めをしてからJAに出荷しますが、生産において最も労働時間を要するパック詰めをJAに委託する事でセンター利用者は収穫した農作物をコンテナのまま出荷する事が出来ます。

パッケージセンター設置の狙い

生産者のパック詰めにかかる労働力を軽減して栽培・生産に専念してもらう事で、品質・収量の向上を目指します。
また、多様化する荷姿や規格などの実需者ニーズに対応し、販売力を強化する事で、産地の維持・活性化を図ります。

パッケージセンター設置の狙い

JAむなかたMOVIE【園芸施設の再編】

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